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I've Beyond the MUSIC / 調布FM 83.8MHz

I've Beyond the MUSIC / 調布FM 83.8MHz
https://www.chofu-fm.com/timetable/

番組名
「I've Beyond the MUSIC」

放送枠 / 放送日
隔週 火曜日 20:00 〜 20:29 (29 min)

初回放送日
2026年10月13日(火)20:00~

■ 番組構成 
第二火曜日
20:00 高瀬一矢・NAMI「コンポーザーは、語りたい。」

第四火曜日
20:00  RINA「sing Portrait」
20:10  佐藤アスカ 「MUSIC STORAGE」

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RINA “sing Portrait”

「これはI’veの歌い手・RINAを掘り下げていく番組です。」
I’ve Soundの歌い手・RINAが、自身の音楽やI’ve楽曲、アーティストとしての活動、そして日々の中で感じていることなどを、自らの言葉と音楽で届ける15分間のミニラジオ番組。
番組タイトル「sing Portrait」には、歌とトークを通して、RINAというひとりのアーティストの“肖像(Portrait)”を少しずつ描いていくという意味が込められています。
楽曲制作にまつわるエピソードや歌詞への想い、レコーディングやライブの裏側、影響を受けた音楽、何気ない日常の出来事まで――。
毎回異なるテーマからRINA自身を掘り下げ、その時々の言葉や音楽を重ねながら、まだ知られていないRINAの様々な表情をひとつずつ描き出していきます。
番組はトークのみではなく、毎回2曲の楽曲を軸とした「音楽+トーク」形式を基本構成とします。
自身の楽曲を紹介する回、I’ve Soundの楽曲を自身の視点から紐解く回、季節やテーマに合わせて選曲する回など、音楽を起点にトークを展開。楽曲そのものを楽しみながら、その背景にある想いや物語にも触れることのできる番組を目指します。
歌を聴けば、もっとRINAを知りたくなる。
言葉を聴けば、もっと歌を聴きたくなる。
小さな音楽のポートレート。
RINA “sing Portrait”

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番組名
佐藤アスカ 「MUSIC STORAGE」

音楽を“聴く”から、音楽を“知る”へ。
I’ve Soundのボーカリスト・佐藤アスカが、自身の音楽経験と独自の感性、そしてアーティストならではの視点から、ジャンルや時代を越えて様々な楽曲をピックアップして紹介するミュージックプログラム。
番組タイトルの「MUSIC STORAGE」は、世の中に存在する数えきれない音楽の中から、佐藤アスカが「今、聴いてほしい」と感じた楽曲をひとつずつ選び、そこに込められた魅力や物語とともに“音楽の保管庫=STORAGE”へ収めていくというコンセプト。
楽曲の背景やサウンド、歌詞、ボーカル、アレンジなど、佐藤アスカならではの着眼点で楽曲を紐解きながら、「なぜこの曲に惹かれるのか」「どこを聴いてほしいのか」をリスナーへ届けます。
誰もが知る名曲から、知られざる一曲、最新楽曲、そして自身が影響を受けてきた音楽まで――。
毎回ひとつずつ増えていく、佐藤アスカの“MUSIC STORAGE”。
あなたの知らなかった音楽を、あなたの大切な一曲へ。

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番組名
高瀬一矢・NAMI「コンポーザーは、語りたい。」

 「音楽を作る人間には、曲だけでは伝えきれない話がある。」
I’ve Soundのコンポーザー・高瀬一矢とNAMIが、“音楽を作る側”だからこそ語ることのできる話を届けるミュージックトーク番組。
一曲の音楽は、どのようにして生まれるのか。
メロディはどこからやってくるのか。
なぜ、この音色を選んだのか。
アレンジによって何が変わるのか。
歌い手の魅力をどう楽曲へ落とし込むのか。
そして、完成した音源からは決して見えてこない、制作現場での試行錯誤や失敗、偶然から生まれたアイデア――。
長年にわたりI’ve Soundの音楽を作り続けてきた高瀬一矢と、現在のI’ve Soundを支えるNAMI。
世代も音楽的なアプローチも異なる二人のコンポーザーが、I’ve楽曲をはじめ、影響を受けた音楽、機材、レコーディング、作曲・編曲、ミックス、ライブ、そしてこれからの音楽について、それぞれの視点から自由に語り合います。
時には同じ楽曲を聴いても、二人の評価はまったく違うかもしれない。
「自分ならこう作る」「その音は絶対に選ばない」「でも、そこが面白い。」
そんなコンポーザー同士だからこそ生まれる意見の違いや、世代を越えた音楽談義も、この番組の大きな魅力です。
楽曲を“聴く番組”から、楽曲が生まれるまでを楽しむ番組へ。
完成した音の、そのさらに奥側へ。
高瀬一矢・NAMI「コンポーザーは、語りたい。」
作った本人たちは、まだまだ語り足りない。